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家族の暮らしを支える安心の基礎構造・アフターサービス等。

構造

概念図

木造軸組工法

木造軸組工法は木材で柱・梁・筋交などの主要な部材を組み立てて作る構造工法で、日本では古来より発展してきた工法のひとつです。世界最古の木造建築物と言われている世界遺産の「法隆寺」も木造軸組工法で建立されています。また、接合部に金物を用いることで強度を向上しています。

概念図

鉄筋コンクリートベタ基礎

従来採用されてきた布基礎と比べ、基礎底面の面積が大きいので、地震などの衝撃を効果的に地盤へ逃がすことが可能です。地面をコンクリートで覆うため、シロアリ侵入を防ぐほか、地面からの水蒸気を防ぐ効果もあります。

概念図

基礎パッキン工法

木材の建物の基礎(コンクリート部分)と土台(木)の間に基礎パッキンを挟むことで、従来の換気口に比べ、構造の欠損がなく、ほぼ全周にスリット換気が設けられることにより、湿気のこもりがなく、床下の換気ができます。

概念図

Low-E複層ガラス

2枚のガラスの間に空気を封入し、特殊な金属膜を施したLow-E複層ガラス。強い陽ざしを遮る遮熱性や、冷暖房効果を高める断熱性に優れ、省エネと光熱費削減に貢献。また結露軽減効果でカビの発生も抑制します。

プレカット木材を使用

木材加工の全ての行程でコンピューターを導入したことにより、加工精度の高さを実現。品質検査に合格した木材は細心の配慮で管理され、安定した品質の木材を提供しています。

サービス

末永く快適に暮らしていただくための
「アフターサービス業務規準」

末永く快適に暮らしていただくために、「アフターサービス業務規準」を定めております。

アフターサービス業務規準一例

住宅瑕疵担保保険加入および第三者機関による検査

住宅瑕疵担保履行法に基づく新築住宅の保険に加入しています。保険加入にあたり、保険事業者による基礎配筋検査、躯体検査を実施しています。

国土交通大臣指定 住宅瑕疵担保責任保険法人 国土交通大臣登録 住宅性能評価機関 株式会社 日本住宅保証検査機構

すまい給付金対象物件

すまい給付金は、消費税引上げによる住宅取得者の負担を緩和するために創設した制度です。収入に応じて、最大30万円(消費税8%時)が給付されます。
※詳細はすまい給付金ホームページをご参照ください。
※住まい給付金の給付を受けるには、ご入居者様ご自身で申請していただく必要がございます。

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※掲載の情報と現況に相違がある場合は現況を優先致します。

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